販売年数が長いことは信用できるサプリメントという証拠

販売年数

販売年数が長いほど、ペニス増大サプリの信用度が増すというお話。
その理由を詳しく解説していきます。

 

販売年数が長いということは販売実績が安定している証

ペニス増大サプリはサイクル(移り変わり)の早い商品です。
今現在販売されている商品はほとんどが3年以内に販売開始されたものです。

 

以下に人気増大サプリの発売開始時期を記述します。

 商品名:販売開始時期

  • リゼノール:2009年(販売終了)
  • ゼファルリン:2011年
  • リノゲイン:2013年(販売終了)
  • アデロイン:2013年
  • シドルフィン:2013年
  • ゼナフィリン:2014年
  • ベファイン:2014年
  • バリテイン:2014年
  • シトルリンDX:2014年
  • マカエンペラー:2014年
  • 極ゴールド:2014年
  • ヴィトックスα:2015年
  • シトルリンXL:2015年
  • ベルタミン:2016年
  • アルデリン:2016年
  • ボルギア3:2016年

ほとんどの商品が2013年以降に販売された商品です。
現在(2017年)で販売から4年。
それ以前に販売された商品というのは・・・ほとんどが姿を消しています。

増大サプリ

増大サプリに限らずどんな商品も、今の世の中、長いこと販売を続けるだけでも困難なことです。

 

その理由はネット・SNSの普及です。
ある商品を購入し、何か気に食わないことがあればすぐに投稿します。
人は良い評価よりも悪い評価の方が投稿したがる傾向があります。

 

この評判がネット上ですぐに拡散され、商品が販売不振になり、売り上げが落ち、販売終了となる。
結果、新規商品を販売しても、3年持たず販売終了に至るケースがあちらこちらであります。

 

増大サプリは特にそんな傾向が強い商品です。
ペニスという、人には言えない、しかし、解決するのが非常な困難で、なおかつアダルト系の商品の場合、悪質業者が一攫千金を求めて粗悪品を販売しているケースが多々あります。

 

そんな商品では当然、悪評が広まるもの早いため、3年以内で姿を消しています。

 

販売年数が長い増大サプリは?

ゼファルリン

そんな移り変わりの早い増大サプリ業界で6年以上販売年数が経過している商品があります。
それがゼファルリンです。

 

ゼファルリンは販売開始が2011年で私が調べた限り、最も販売年数の長い商品です。

 

これだけ長いこと販売を続けられている理由は何でしょう?

 

効果があれば生き残れる

効果

まず考えられる理由は、効果が高いことが挙げられます。
増大サプリはサプリメントであるため、効果に個人差があります。
体型、体調、食生活、育った環境など人それぞれ違うので、全ての人に効果のあるサプリメントなんてありえません。
だからといって、多くの人に効果が出ないと販売不振になり販売終了→倒産なんてことになりかねません。

 

より多くの人に効果のあるように、各業者しのぎを削り、いかにペニスを大きくできるかを考えて増大サプリを研究・開発を行っています。

 

前述したように効果のないサプリであれば、ネット・SNSによって情報がすぐに拡散されて売り上げ不振に陥ります。
結果、効果のある増大サプリ飲み生き残れるわけです。

 

薬事法を守っているか?

薬事法

ゼファルリンの販売年数が長い理由の2つ目に薬事法を守っている、という点があります。

 

薬事法とは日本で販売されている医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器などの運用を定めたものです。

 

この薬事法にはサプリメントに対しても適用されていて、特に、宣伝内容に制限が設けられています。
主な内容を以下に記述します。

薬事法で表現可能な内容

  • 栄養補給が目的の表現
  • 美容や健康の維持が目的の表現
  • 健康増進が目的の表現

薬事法で表現不可能な内容

  • 体の一部が増強・変化する表現
  • 病気の予防・治療を目的とする表現
  • 医薬品的な効果を示している表現

注目なのは表現不可能な表現の1つ目「体の一部が増強・変化する表現」。

 

例えば、ダイエットサプリの場合、「体重が10kg落ちる」とか「二の腕が細くなる」とか「お腹の贅肉が減る」なんて表現はNGになります。
これを増大サプリに当てはめると、「ペニスが大きくなる」とか「ペニスの周囲3cm増」なんて表現はNGということになります。

 

しかし、こういった表現をしている増大サプリの宣伝サイトが多いのなんのって。
宣伝サイトとは、増大サプリの公式サイトのことです。
多いっていうか、ほとんどの増大サプリが「ペニス8cm増大」なんて表現を使っています。

 

こういった薬事法違反していると、厚生労働省や消費者庁から指摘が入ります。
最悪、販売停止の処置が取られる場合もあります。
そのため、3年以内で販売終了というサプリも多く存在しています。

 

公式サイト

一方のゼファルリンは薬事法を守った宣伝サイト(公式サイト)になっています。
というか、超地味です。

 

増大サプリなのか疑いたくなるサイトなのですが、薬事法を守っていればこのようなサイトにならざるを得ないのです。

 

このように薬事法を守っているからこそ、ゼファルリンは販売年数を伸ばしているのです。

 

そんなゼファルリンは本当に効果が高いのか、実際に飲んでみた私の体験談をチェックしてみてください。


また、本当にゼファルリンは薬事法を守った宣伝サイト(公式サイト)になっているのか、コチラから確認してみてください。
>>>ゼファルリンは本当に薬事法を守っているか?